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エクアドル / ガラパゴス

サンタクルス島 (Isla Santa Crus)

@ SOPE DIVING
A albatros GALAPAGOS DIVING

※以下ショップ名を@Aで記載
@ GOLDON ROCK'S
  3本 $205(\16,400) / 人
A FLOREANA (Santa Maria)
  2本 $160(\12,800) / 人
A GOLDON ROCK'S
  2本 $150(\12,000) / 人

※1$あたり80円で計算

@ 英語ガイド/フルレンタル/ランチ
  軽食/コーヒー・紅茶込み
A 英語ガイド/フルレンタル/ランチ
  軽食/コーヒー・紅茶/PHOTO込み

水が冷たくて移動間がけっこう冷えるのでタオルや上着を持って行くといいでしょう
         


■□■ @ GOLDON ROCK'S □■□
06:50 ショップ集合
  
07:30 港出発
  
09:00 ポイントまで2時間くらい
  
--:-- 3DIVING
   (3本終了後船でランチ)
  
18:30 港着→解散

A FLOREANA (Santa Maria) □■
05:30 ショップ集合
  
05:45 港出発
  
07:45 ポイントまで2時間くらい
  
--:-- 2DIVING
   (1本終了後船で軽食)
  
12:30 港着→ランチ→解散

■□■ A GOLDON ROCK'S □■□
05:30 ショップ集合
  
06:00 港出発
  
07:00 ポイントまで1時間くらい
  
--:-- 2DIVING
   (1本終了後船で軽食)
  
10:30 港着→解散
  
12:30 ランチ→解散
    
    


2012年1月2日・4日・5日

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

ガラパゴスの透明度はあまりよくありません。ボクの体感では7m〜15m。 初日、船の上から海を見下ろした時、日本海かと思ったくらい。でも晴れてる時に見たら陸から見る分にはそこそこ綺麗でした。
ガラパゴスのダイビングショップは年末年始料金なのか聞いていたよりも10$〜20$くらい高かったです。頑張って値下げ交渉して上記の料金。人数が少なかったからかな。「A albatros」で申し込んだ時は3人とか4人だったから。
サンタクルス島の「PUERTO AYORA」という街にはダイビングショップがいくつもあり、それぞれ料金もサービスも若干ことなるので何件か聞いて回った方がいいでしょう。また、各ショップ毎に日によって行くポイントも違うので、例えばガラパゴスの中でも1番大物が期待できる「GOLDON ROCK'S」にショップを変えながら毎日潜るなんてのも有でしょう。普通は何ヵ所もはしごなんてしないけどね。ボクたちは「GOLDON ROCK'S」に2日行きたかったのでスケジュールに合わせて2ヵ所のダイビングショップを利用しました。
ガラパゴスの海は本当に魚影が濃くていつ何が出てきてもおかしくないドキドキ感が最後まで続きます。常に目を離せません。
やっぱりガラパゴスに来たからには狙いはハンマーヘッド!!どこのポイントも見れる可能性はあるらしいけど、やっぱり「GOLDON ROCK'S」がベターかな。ボクたちもここで見ました。
「@ SOPE」で潜った時は3DIVE中見れたのは1DIVE。7匹!!
「A albatros」で潜った時は2DIVE中2DIVEとも。1DIVEで20匹!!期待を裏切らないポイント。
ハイシーズンで多い時は20〜30匹って聞いてたんだけど、ローシーズンのこの時期での20匹はファンタスティック!!!
「FLOREANA」ではハンマーは見れなかったけど大きいマダラトビエイやガラパゴスシャークなんかはいっぱい見れました。あと、前が全く見えなくなるくらいの魚の群れは圧巻。壁というか魚でできた洞窟のようでした。どのポイントも時々アシカが魚を捕獲しに潜ってきたりするのがガラパゴスダイビングの特徴です。
「GOLDON ROCK'S」は日によってカレントもかなりキツくなります。最後の日は岩にしがみつきながらのダイビングでした。ダイビングのスタイルもエアーが無くなった人からバディと一緒にそれぞれ浮上するシステムなのでライセンスを取得したばっかりの人やブランクがかなりある人にはあまりお勧めしません。てか危険!


    


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エクアドル / ガラパゴス

イザベラ島 (Isla Isabela)

JOYBE TOURS S.A

1 Day Tour $70+入島料$5(\6,000) / 人
※1$あたり80円で計算

@ 英語ガイド/ランチ/お菓子

水・タオル
         


06:50 ショップ集合
  
07:20 港出発
  
09:50 イサベラ島まで2時間半くらい
  
--:-- ・フラミンゴがいる湖
   ・ゾウガメ飼育施設
   ・ランチ
   ・イサベラ島沖の小さい島
    (海イグアナ/ペンギン/アシカ
     アオアシカツオドリ)
   ・シュノーケル
   ・帰る途中にある鳥が多い島
    (グンカンドリ/アオアシカツオド
     リ/海イグアナ/アシカ etc..)
  
17:30 港着→解散
    
    


2012年1月6日

【 信彦 】★★★★★★★☆☆☆
【 しおり 】★★★★★★★☆☆☆ 【総合評価】14点/20満点

当初の予定だとサンタクルス島と今回ツアーで行ったイザベラ島の2島に滞在しようと思ってたんだけど、思ってたよりもずっとダイビングが良くて、ガラパゴスの陸と海で比較した結果、海をチョイスしてしまいました。なのでイザベラ島に滞在する時間が無くなってしまい、1日ツアーで行く事に。
ツアー会社は初日のダイビングで使用した「SOPE DIVING」の目の前(海沿いのメイン通りチャールズ・ダーウィン通りにある「The Rock」というレストランを曲がってすぐ)にある「JOYBE TOURS S.A」というお店。 ここはダイビングはやってないけど1日ツアーやクルージングツアーの専門で、ダイビングで使用した「albatros」で申し込んでた人も一緒に集合して内容も同じでした。直接こっちに申し込めば$10以上も安いのに。
内容は、フラミンゴは遠かったし、ゾウガメも飼われてるものだし、海イグアナやアシカ、オットセイはどこにでもいるし。シュノーケルもカメはいっぱいいたけどかなり透明度が悪いし。う〜ん、ちょっと残念ツアーだったかな?って思ったけど最後にこの時期しか見ることができない求愛してるグンカンドリを見ることができたのでおまけの☆7つ。
欲を言えばシュノーケルでアシカと一緒に泳ぎたかった。ペンギンと一緒に泳ぎたかった。イザベラ島に滞在すればそれも可能だったんだけどね。唯一のやり残し。
でも多分、同じ日数で再びガラパゴスに訪れる事があっても、多分ダイビングに費やしちゃうんだろうな。
グンカンドリの求愛とアオアシカツオドリは見る価値あり!テンションあがった!!


    



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ペルー / イカ

ワカチナ

HOSTAL Rocha

サンドバギー
 &サンドボード s/.40(\1,200) / 人
      + TAX s/.3.65(\110) / 人
※s/.1(ヌエボ・ソル)あたり30円で計算

1時間

レンタルボード

サングラス/砂まみれになってもいい服装
    
    


2012年1月11日

【 信彦 】★★★★★★★★☆☆
【 しおり 】★★★★★★★★★☆ 【総合評価】17点/20満点

しおりゎどーゆー内容だか全然知らずに行きました。宿の前からバギーに乗って、すぐ砂漠IN!え?!もう?!というカンジでバギーゎどんどん砂漠の中へ!しかもかなりのスリリング〜♪砂の山を登ったり〜急降下したり〜斜めになったり〜かなりの絶叫マシンです!ドライバーのおっちゃんが何度もエンジンを確認するとゆーいろんな意味のスリリング☆ジェットコースターのように安全が保障されていないトコロがドキドキ倍増です!
バギーが止まると今度ゎサンドボード!スノーボード大好きなしおりが是非やってみたかったサンドボード!ボード歴10年以上のしおり!見事に転倒(*/∇\*)砂まみれ〜!おっちゃんにススメられて今度ゎボディボードのように腹ばいになって挑戦!コレガ〜〜〜!!!楽しぃ〜〜〜♪♪♪スノーボードスタイルよりボディボードスタイルの方が全然楽しいです!頭から落ちてくってちょっとコワぃ〜と思ったけど、全然楽しいです!!!滑り降りた後ゎバギーが迎えに来てくれるので楽々♪1時間ぐらいの短時間だけど大満足!そしてポケットの中まで砂だらけ!
    


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ペルー / ナスカ

CONDOR NAZCA

ナスカの遊覧飛行 $85(\6,800) / 人
別途、空港使用税(TAX) s/.25(\750) 必要

※s/.1(ヌエボ・ソル)あたり30円で計算
※1$あたり80円で計算

35分

英語ガイド/ホテル送迎付き

パスポート
         


09:00 ホテルピックアップ
  
09:15 空港着
  
--:-- ナスカの遊覧飛行
  
11:30 ホテル着
    
    


2012年1月13日

【 信彦 】★★★★★★★☆☆☆
【 しおり 】★★★★★★★☆☆☆ 【総合評価】14点/20満点

宿泊した宿「HOSTAL GUANG ZHOU」でもセスナの予約はできるんだけど「20分 s/.200」と「30分 s/.300」とまぁ$100以上。ナスカ市内のツアー会社で申し込んだ方が安いです。 5・6件周ってみたけどだいたい相場は「30〜35分 $85〜100」。以前、墜落事故が会ってから操縦士が2人乗ることになってその分値上げしたみたい。それまでは $40〜60 だったのにね。今ではどのツアー会社でも徹底してこの値段設定なので逆に安す過ぎても怪しいし、なにより墜落の危険性があるとこには頼みたくないので「35分 $90」だった「CONDOR NAZCA」に申し込み。値切って「35分 $85」にしてもらったけど。 ここは新しいセスナ機で安全運転がモットーの会社。 なにより受付で英語が通じた。ボクは英語はほとんど話せないのに、南米に来てから相手が英語が話せるだけで安心してしまうのはなんでだろう。
ツアー会社はいっぱいあるのでいろいろ周って自分で確認した方がいいと思います。ポイントは「フライト時間と宿までの送迎付きか」。 地上絵と言っても、大半は直線・ジグザグ・渦巻き模様など、幾何学模様で、その数は約300本以上。長いものでは10kmにおよぶものもあります。動植物の絵の数は約30点くらい。中でも鳥の絵が最も多く、ハチドリの地上絵は代表的。線の幅は 20〜30cm。絵は「ひと筆書き」で描かれています。 ただ、実際の地上絵はとてもわかりにくい。「えっ、どこどこ?」なんてこと多々ありました。写真では分かりずらいけど向きも大きさも様々で、気を抜くと見失ってしまいます。 絵の見やすさは天候はもちろん時間も影響してくるけど、見えやすいのは午前中と夕方で、太陽が斜めにさすことで線がくっきり浮かび上がるらしい。まぁ、それでも見えずらいんだけど。
    


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ペルー / クスコ

アグアス・カリエンテス(マチュピチュ村)

SALKANTAY
[行き方]
アルマス広場からProcuradores通りに入って右側に「WAXING BODY PIERCING」という看板がある入口を入り、中庭の右奥のお店。エリカという頼りないけど面白いおばちゃんがいます。

マチュピチュ入場料 s/.120(\3,600)/人
ワイナピチュ入場料 s/. 32(\ 960)/人
ここまではネットで買っても同じ正規料金
+手数料 s/.8(\240)

※s/.1(ヌエボ・ソル)あたり30円で計算

パスポート/雨具/水
         


■□■□■ 行き □■□■□
07:15 ツアー会社前集合→ピックアップ
  
07:45 クスコ出発
  
16:00 水力発電所
  
18:50 マチュピチュ村着

■□■□■ 帰り □■□■□
11:00 マチュピチュ村発
  
14:00 水力発電所
  
20:30 クスコ着
    
    


2012年1月17日〜2012年1月19日

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

以前はワイナピチュに登るのは先に行った順だったのが、2011年夏から完全予約制になりました。個人でネットで買ってもOK。ツアー会社にお願いすると、このネットでの作業をやってくれるだけです。 ボクたちがクスコに着いたのが14日(土)。この時点でワイナピチュの最短が18日(水)でした。日程的にあまり余裕がない人は自分でクスコに着く前にネット予約することをお勧めします。簡単なので多分大丈夫。以前はマチュピチュ村のバス乗り場に夜中の3時半とか4時から行列ができてたみたいなので、上手く使えばいいシステムだと思います。
ボクたちの行き方は、ツアー会社で「クスコ⇔水力発電所」までの往復バス s/.80/人 をお願いしました。水力発電所からはマチュピチュまで11キロ程歩きます。
マチュピチュ村からマチュピチュまではバスで20分(片道$9)。ボクたちは行きも帰りも歩いて行ったけど結構キツイです。ワイナピチュより時間がかかるし疲れる。体力に自信のない人はバスをお勧めします。ホントにキツイ。
天候に恵まれてたっていうのも大きいんだけど、マチュピチュは期待を裏切らない!!鳥肌立ちます。

インカの失われた空中都市「マチュピチュ」。
標高約2,057mにあり麓からは見えない為、15世紀にスペイン軍に征服された時も発見されることなく無傷のまま残された。
どうやって巨大な石をここまで運んだのか?1911年に発見されてから約1世紀経った今もなお多くの謎に包まれた神秘的な遺跡。
マチュピチュ「Machu Picchu」とは「老いた山」を意味し、ワイナピチュ「Huayna Picchu」は「若い山」を意味する。


    


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ペルー / プーノ

Jumbo Travel

1泊2日ツアー s/.75 (\2,250) / 人
※s/.1(ヌエボ・ソル)あたり30円で計算

英語ガイド/ホテル送迎付き/宿泊代/
3食付き
         


■□■□■ 1日目 □■□■□
07:50 ホテルピックアップ
  
08:45 港出発
  
11:50 アマンタニ島着
  
--:-- 宿泊先紹介・ランチ・自由時間
  
15:00 島内散策
  
19:00 各宿泊先でディナー
  
20:30 ダンスパーティ
  
21:30 1日目終了

■□■□■ 2日目 □■□■□
07:30 フェリー乗り場集合
  
07:45 アマンタニ島発
  
08:45 タキーレ島着
  
10:30 ランチ(トゥルチャ s/.20)
  
12:00 タキーレ島発
  
14:30 ウロス島着
  
--:-- ウロス島2島見学
  
15:30 ウロス島発
  
16:00 プーノ港着
    
    


2012年1月22日〜2012年1月23日

1泊2日

水(歯磨き&洗顔用)・バナナ(写真撮影用)・日焼け止め・雨具
懐中電灯

【 信彦 】★★★★★★★☆☆☆
【 しおり 】★★★★★★★☆☆☆ 【総合評価】14点/20満点

1Dayツアーと1泊2日ツアーがあるけど、行くなら1泊2日ツアーに参加した方がいいと思います。1Dayで行くウロス島は完全に観光用になっていて残念だったし、タキーレ島はほとんど20ソルもするトゥルチャを食べに行っただけ。 見どころはやっぱりアマンタニ島のウルルン滞在かな。電気もガスも水道もない生活。宿泊先は、3人位ずつ別々の民家に案内されます。ボクたちがお世話になったのはホアンさん(55歳)のお姉さん宅。スペイン語が話せないのでホアンさんがヘルプで来てました。 ホアンさんはここアマンタニ島と月1で野菜やフルーツを買いにプーノに行く以外どこにも行ったことがないらしい。ここでの食事も主にジャガイモが多くて、肉類は育ててるニワトリを3ヵ月に1回食べる程度。エサ代も馬鹿にならないんだって。貧しさゆえのベジタリアン。それでも心のこもった手料理は美味しかった。こういう体験は1泊しないとできないし、ここでの生活がこのツアーの中で一番楽しかった。です トイレは水洗だけど水は桶でのくみとり式。現地の人の衣装を着て行うダンスパーティーも◎
あと、この時期でも夜はかなり寒いので防寒対策はしっかりしていったほうがいいと思います。


    


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ボリビア / ラパス

Freebikes

デスロード Bs.300 (\3,300) / 人
別途、エントリー費 Bs.25 (\775) / 人 ※Bs.1(ボリビアーノ)あたり11円で計算

ガイド/朝食/昼食/おやつ/ジュース
レンタル ウェア(上・下)・グローブ
プロテクター・ヘルメット・ゴーグル
Tシャツ・写真

着替え・日焼け止め・虫よけ
海水パンツ・ビーチサンダル
         


07:30 ツアー会社集合
  
--:-- 朝食
  
08:00 ラパス出発
  
09:00 スタート地点到着
  
--:-- 準備&説明
  
09:30 デスロード開始
  
--:-- オンロード 22キロ
   オフロード 43キロ
  
13:30 デスロード終了
  
14:00 ランチ&シャワー
  
15:30 コロイコ出発
  
19:30 ラパス着
    
    


2012年1月27日

12時間

【 信彦 】★★★★★★★★☆☆
【 しおり 】★★★★★★★★☆☆ 【総合評価】16点/20満点

デスロードとはボリビアのラ・パスとコロイコを結ぶ、世界一デンジャラスな道のこと。道幅が狭くて、オフロード。名前の通り断崖絶壁で落ちたら確実に死にます。毎年何人もこのデスロードで死者が出てるらしく、去年、日本人女性もこのツアーで亡くなったとか。
ツアーは、標高3,650m「LA PAZ」からバスで標高4,700の「LA CUMBRE」に向かいます。そこからスタート。まずは22キロのオンロードを痛快に走り、その後、43キロのオフロードへ。このオフロードこそ「デスロード」で、車一台走るのがやっとの砂利道を下っていきます。最後は標高1,200mの「YOLOSA」まで。高低差3,500のダウンヒル。ハンドルはぶれるし、ずっと座ってるとケツ痛いし、振動ですぐおしっこしたくなるし。注意しててもコケてケガをする人がいるほど。それほどの険しい道のりです。ボクたちと一緒のツアーで行った外国人女性はでっかい石に躓き吹っ飛んでました。飛んだ場所がよかったからいいけど、それが崖側だったらと考えるとゾッとします。
マウンテンバイクには何種類かあって、性能がよくなるほど値段も高くなります。ボクたちが選んだのは300ボリの一番ランクが低いやつ。一番安いランクのバイクは「ブレーキが利かない!!」って噂があったけど、それは嘘です。実際にブレーキが利かなかったらそのバイクに乗ってる人みんな死んでるよ。
先頭と途中にガイドが2人いて最後方から車で追いかけてきてくれます。途中何度か休憩があって、その度に全員が集まるのを待っててくれるので1人取り残されることはないので安心。
あと、お昼のビュッフェは美味しかった!!

デスロードの注意点は2つ。

@外人達のチキンレースには絶対に付き合わないこと!!
A事故が起こりやすいは2度目以降が多いらしいので過信、慢心は
 絶対に危険!!

ボクの個人的な感想だと終始安全運転をこころがければ絶対とは言い切れないけど大丈夫なような気がしました。吹っ飛んでた外国人女性も大分攻めてたので。
    


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ボリビア / ポトシ

SILVER TOUTS

鉱山ツアー Bs.70 (\770) / 人
別途、お供え物・ダイナマイト購入 Bs.25 (\775) / 人数割り
※Bs.1(ボリビアーノ)あたり11円で計算

ガイド/作業服/長靴/ヘッドライト

水/軍手(Bs.8)/マスク(Bs.2)
         


14:00 ツアー会社集合
  
--:-- お供え物&ダイナマイト購入
  
--:-- 鉱山見学
  
--:-- ダイナマイト体験
  
18:00 終了
    
    


2012年1月29日

4時間

【 信彦 】★★★★★★☆☆☆☆
【 しおり 】★★★★★★★☆☆☆ 【総合評価】13点/20満点

ラパスからアンデス特有の荒涼とした大地が続く道を走ること9時間半。標高4,070mにある世界一標高が高い街「ポトシ」に着きます。ここは、スペイン色の濃い街並みでありながら、殺伐としたどこか哀愁のようなものを感じる街。
ポトシには「セロ・リコ」と呼ばれている鉱山があり、17世紀頃までは世界で最も銀のとれる山として名を馳せていた。今ではあまり取れなくなってしまったらしいけど、観光名所として今も尚ボリビアの経済を支えている。セントロのいたるところから見えるセロ・リコ。鉱山だけど実は標高4,900mとこれまた高い。なんだかもう標高の感覚が良く分からなくなってきたけど、ここで働く労働者を見学したり、実際にダイナマイトを作って爆発させたりというのがこのツアーの見どころ。
坑道内の粉塵は、けっこう悲惨な状態です。ツアーによってはマスクが付かない場合もあるらしいので、持参した方が無難でしょう。ツアーの相場はだいたいBs.70前後。この他、ダイナマイトやお土産代(ジュース、アルコール、コカの葉)がかかります。これは任意ではあるけど、たいした金額にはならないので買って行った方がいいと思います。 但し、日曜日のツアーは開催されるけど鉱山労働者はいません。労働者が働いている姿を見たい人は日曜日以外に行きましょう。
    


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ボリビア / ウユニ

HODAKA MOUNTAIN TOUR OPERATOR

1泊2日ツアー   Bs.415 (\4,565) / 人
2泊3日ツアー   Bs.750 (\8,250) / 人
ナイトツアー   Bs.800 (\8,800) / 台
1日ツアー    Bs.120 (\1,320) / 人
サンセットツアー Bs.100 (\1,100) / 人
※1台の乗車人数は最大7人
※Bs.1(ボリビアーノ)あたり11円で計算

塩のホテル「Playa Blanca」宿泊費
移動費/食事(3食)/長靴

水(歯磨き&洗顔用)・日焼け止め・
懐中電灯・ロウソク
         


■□■□■ 【1泊2日】1日目 □■□■□
10:00 ツアー会社集合
  
--:-- 汽車の墓
  
--:-- ウユニ塩湖の付近の小さな村
  
--:-- 塩精製所
  
--:-- ウユニ塩湖
  
16:00 塩のホテル着
  
--:-- フリー

■□■□■ 【1泊2日】2日目 □■□■□
--:-- フリー
  
13:00 塩のホテル発
  
--:-- ウユニ塩湖ドライブ
  
16:30 ツアー会社着

■□■□■ ナイトツアー □■□■□
02:00 ホテル出発
  
--:-- 星&サンライズ
  
--:-- 塩のホテルで朝食
  
09:00 ホテル着

■□■□■ 【2泊3日】1日目 □■□■□
10:00 ツアー会社集合
  
12:00 塩のホテル着→ランチ
  
13:00 塩のホテル発
  
15:30 SAN CRISTOBAL(休憩)
  
16:30 ALOTA(宿)着

■□■□■ 【2泊3日】2日目 □■□■□
08:30 ALOTA(宿)発
  
09:30 VALLE DE ROCAS
  
10:30 LAGUNA HEDIONDA(湖)
  
11:30 LAGUNA HONDA(湖)→ランチ
  
13:00 LAGUNA CHARCOTA(湖)
  
14:30 ARBOL DE PIEDRA(奇怪岩/ダリ砂漠)
  
15:30 LAGUNA COLORADA(ピンクの湖)
  
16:30 HOSTAL SAN MARCELO(宿)着

■□■□■ 【2泊3日】3日目 □■□■□
04:15 起床
  
05:00 HOSTAL SAN MARCELO(宿)発
  
07:00 温泉→朝食
  
09:00 LAGUNA VERDE(緑の湖)
  
09:30 ボリビア国境着(出国手続き)
  
13:30 ボリビア国境発
  
14:30 アタカマ(入国手続き)
  
15:15 アタカマ(セントロ)着
    
    


1泊2日  :2012年1月31日〜2012年2月1日
ナイト  :2012年2月 3日/2012年2月4日/2012年2月5日
1日    :2012年2月 6日
サンセット:2012年2月 7日
2泊3日  :2012年2月 9日〜2012年2月11日

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

ウユニ塩湖のツアーは「1日日帰りツアー」「1泊2日塩のホテル宿泊ツアー」「2泊3日または3泊4日チリ抜けツアー」なんかがスタンダードだけど、例えば「星空&朝日」「鏡張り」だけを狙ったツアーなど相談次第でアレンジはいろいろできます。
ボクたちが行ったのは1月末。数日前までは水が干上がってて鏡張りさえ観れなかったりしたみたいだけど、ボクたちが着た日にちょうどまとまった雨が降ってくれたので、塩湖に行った日は全て水は張ってました。ただ、最初に参加した1泊2日ツアーで夕日はGetできたけど、夜は曇ってしまいキレイな星空までは見られなかったので、その後、夜中の2時発で「星空」だけを狙ったツアーに参加。ベストなウユニを見る為の条件は「前日に雨が降る&当日晴れる&無風」そしてウユニの天気は変わりやすいので「その天気が夜中まで持つ」という結構いろんな条件が必要になります。最初はラパスでウユニの情報を得てから行こうとしたけど、やっぱりベストを狙うならウユニで何回もトライするしかないと思います。前日の夕方まで水が張ってたのに翌日の朝はもう干上がってたなんてことも多々あるから。
塩のホテルは複数あるけど、塩湖内にあるホテルは「Playa Blanca」のひとつだけ。でもこのホテルは立地以外は水なし・電気なし・汚いトイレといいとこがひとつもありません。1回行けばいいかな。でも日帰りツアーの人たちはだいたい4時くらいには帰ってしまうので、その後は完全に貸切状態。1回は行く価値があると思います。でも1回でいい。
ほとんど「HODAKA」を使ってたけど、1度だけ「BRISA」でナイトツアーに行きました。理由は「BRISA」の方が安いから。でも、運転中居眠りするわ、道から外れて横転しそうになるわ、星が見たいのにライト付けっ放しにするわ、全然水が張ってる場所に連れて行ってくれないわで最悪。それもドライバーによるんだけどあまりにも酷かったので二度と使わないと心に誓いました。「HODAKA」の方がサービスがいい。なんせオーナーがいい人。値段で選ぶなら「BRISA」、安心を選ぶなら「HODAKA」。



【2泊3日チリ抜けツアー】
ウユニからウユニ塩湖を経て2泊3日でチリのアタカマに抜けるツアー。注意したいのがこのツアーだとウユニ塩湖は数時間で通り過ぎてしまいます。ウユニ塩湖を満喫したい場合は、3泊4日のチリ抜けツアーに参加しましょう。このツアーの場合は1泊目は塩のホテルに泊ります。
このツアーでチリに抜けるか、ウユニからバスでビジャソンまで行きサルタに抜けるか悩んだけど、ツアーに参加してみてやっぱ言って良かったと思いました。ウユニの街を抜けてからチリに入るまで全てオフロード。でもウユニを抜けてからもかなりの絶景が続きます。まるでユンザビット高地!!分かりずらいか。(この日の日記はコチラ ⇒ 「チリ抜けツアーでアタカマへ」 / 宿情報はコチラ ⇒ 「Alojamient CEMAR / HOSTAL SAN MARCELO」)
このツアーは平均して標高が4,200〜4,500mを進むのでチリから来る人はちょっとキツイ。ウユニで高山病になる人が多いみたい。でもボクたちはかれこれ一ヵ月近く高地にいるので全然大丈夫でした。ずっと絶景が続くんだけど、あえて見どころを上げるとしたら、フラミンゴが沢山いるピンクの湖「LAGUNA COLORADA」とダリの砂漠「ARBOL DE PIEDRA」、後は緑の湖「LAGUNA VERDE」の3つ。中でも「LAGUNA VERDE」は最高!!
景色も目まぐるしく変わっていくけど、標高のせいか気温や天気も目まぐるしく変わっていきます。晴れてたのに急に曇って来て雨が降ったり、その雨が雪に変わったり。雹まで降って着たり。でも行って良かった!オススメです!!埃っぽくて排気ガス臭かったボリビアのイメージもきっと変わることでしょう。



※チリ抜けする人は念のために『US$』を多めに持って行きま
 しょう!!アタカマのATMでお金を下ろせない可能性があり
 ます。
※国立公園入場料150ボリ+1泊目のホットシャワー10ボリ+ボ
 リビア出国税15ボリ別途必要
※ボリビア出国手続きはウユニの街でもすることができます。
    


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アルゼンチン / プエルト・イグアス

交通費(往復)    20ARS(\ 380) / 人
入場料       100ARS(\1,900) / 人
Nautical Adventure 125ARS(\2,375) / 人
※ブラジル側は料金が異なります。
※1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円で計算

水・水着
    
    


2012年2月20日

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

プエルト・イグアスのバスターミナルから20分間隔でバスが出ています。片道10ペソ、往復20ペソ。どうせ往復乗るのでバスターミナルで往復分購入しましょう。所要時間は30分程度。
「Nautical Adventure」とはボートで滝つぼに突っ込むツアーです。これに参加する人は間違いなくびちょびちょになるので水着を着て行きましょう。荷物は防水バックを貸してくれるので大丈夫。所要時間は15分くらいなんだけど、個人的にはこのツアーはオススメです。てか、突っ込んだ時は目が開けられないから何が何だか分からないんだけど凄く楽しい。
一番奥にあるのが通称「悪魔の喉笛」と言われている滝で、園内にある電車に乗って行きます(無料)。この迫力はハンパない!!凄いという言葉しか出てこない。これはもぅ実際に自分の目で見るべき!!
ボクたちは11時半位のバスで向かい、一通り見ることができました。最初、観光に2日間とってあったんだけど結果1日で十分でした。アルゼンチン側だけだけど。ブラジル側からも見たい人はもぅ1日。聞いた話だけど、アルゼンチン側の方が迫力があって「好きだ!」て人の方が多かったので、ボクたちはブラジル側はパス。ノービザでも日帰りだったら行けるとか行けないとか。
    


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アルゼンチン / ウシュアイア

PIRATOUR

交通費:430ARS (\8,170) / 人
※1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円で計算
         


07:50 ツアー会社集合
08:00 出発
  
09:00 斜めの木
  
09:30 ボート乗り場着
  
--:-- ペンギンがいる島まで約10分
  
13:30 ツアー会社着
    
    


2012年2月29日

5時間半

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

インフォメーションの裏にいっぱいあるツアー会社のなかのひとつ。
このツアーは途中「斜めの木」によるけど止まってる時間は5分程度なのでいろんな写真を撮ってる時間はありません。おもしろ写真に挑戦したい場合はレンタカーで行った方がいいと思います。
斜めの木から車で15分位行った場所にあるボート乗り場からおよそ10分。ほんの10分でビックリするほどペンギンが沢山いる島に着きます。島でのルールはペンギンに2m以上近づかないこと。ガイドの指示に従うこと。でも、ペンギンから近くに来た場合はOKです。島で見れたペンギンの種類は3種類。昔からここに住んでいるマゼランペンギンとその後に住み着いたパプアペンギン。それと運よく皇帝ペンギンが2匹迷い込んでました。午前と午後のツアーがあって天気がいい午前を薦められたけどどっちでもいい気がします。むしろボクたちが滞在中してる間は午後の方が天気が安定してたくらい。 値段はちょっと高いけどオススメ!!
    


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アルゼンチン / エル・カラファテ

ロス・グラシアレス国立公園

FUJI旅館

BIG ICE   :700ARS (\13,300) / 人
MINI TREKKING:540ARS (\10,260) / 人
※上記の金額+入場料100ARSが別途必要
※1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円で計算
         


07:30 FUJI旅館ピックアップ予定
07:50 FUJI旅館ピックアップ
  
09:30 ロス・グラシアレス国立公園着
  
--:-- 氷河トレッキング
  
--:-- 桟橋で氷河見学
  
16:30 ロス・グラシアレス国立公園発
  
18:00 FUJI旅館着
    
    


2012年3月3日

10時間

【 信彦 】★★★★★★★★★★
【 しおり 】★★★★★★★★★★ 【総合評価】20点/20満点

ツアーに参加しなくてもバスターミナルから往復バスが出てるので自力で行く事は可能です。往復120ペソ。
ボクたちが行った時ちょうど4年に一度の大崩落の日だったので1日はミニトレッキング、1日はバスで向かいました。何れの場合でも入場料100ペソがかかります。値段はかなり高いけど行く価値あり。バスは1日3本(8:00/9:30/13:00発)出ていて帰りの時間も決まっています。ボクたちが乗ったのは13時カラファテ発、ロス・グラシアレス公園19時半発。
ここの氷河は動きが活発で轟音とともに崩れ落ちる氷河を観ることができるのが特徴。4年に1度、左端にあるアーチができて、3月頃のある日にそのアーチと共に周辺の氷河が一気に崩れ落ちます。運よくその日に当たって根元からボロボロ崩れ落ちる氷河を観ることができました。すんごい迫力。圧巻です!!南米の大自然は期待を裏切りません。これまた想像を遥かに超えてきました。
「MINI TREKKING」ツアーのトレッキング時間は3時間くらい。アイゼンを付けて最後は氷河を削った氷でウィスキーが飲める。ランチの時間はあるんだけど、ご飯は出ないし買う場所もないので必ずお昼ごはんを持参しましょう。「BIG ICE」ツアーは「MINI TREKKING」より奥まで行くけど景色はあまり変わらないらしいし、その後桟橋にいる時間がなくなるので「MINI TREKKING」の方がお勧め。
    


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アルゼンチン / エル・チャルテン

CAL TUR社オフィス

バス代(往復)  :120ARS (\2,280) / 人
宿代(ドミトリー): 30ARS (\ 570) / 人
※1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円で計算
         


08:00 バスターミナル発
  
11:00 エル・チャルテン宿着
  
12:30 シャトルバスで「El Pilar」まで
   45ARS / 人 (宿で申し込み)
13:00 スタート地点「El Pilar」
  
15:30 キャンプ場「Poincenot」
  
17:00 ビューポイント
   「Lag de los Tres」
  
18:00 キャンプ場「Poincenot」
  
20:00 エル・チャルテン着
    
    


2012年3月4日・5日

1泊2日

【 信彦 】★★★★★★★★☆☆
【 しおり 】★★★★★★★☆☆☆ 【総合評価】15点/20満点

ツアーというかバス代と宿代がセットになってます。バス代のみ買っても往復120ペソ。セットの利点は宿が通常80ペソのところを30ペソで泊れること。現地で宿を探しても安くて50ペソくらいなのでお得かと。宿とバスターミナル間も行き来してくれるので便利です。FUJI旅館で買っても街のオフィスで買ってもターミナルで買っても同じ料金。
その後、北上する場合でもカラファテからバリローチェまでなら毎日出てるけど、チャルテンからバリローチェは3日に1本。なのでチャルテンからよりカラファテに戻ってきた方が便利かもしれません。
ボクたちが行った時はチャルテンに向かうバスの中からはフィッツロイの山頂まで見えてたけど、トレッキングを開始してからは雲に隠れてしまいました。なので8点。もともとトレッキングが大好き!!な訳じゃないから天気に左右されちゃうね。多分晴れてたら10点。景色は最高です。
ここはパイネと違って入場料とか一切かかりません。勝手に登ってOK!ルートも日帰りなら往復4から8時間までいろいろ。最後のキャンプ場「Poincenot」からビューポイント「Lag de los Tres」までの上り坂はけっこうしんどかったです。足場が悪いし滑るし。30代で日帰りはきつかった〜。
やっぱフィッツロイはカッコいいです。氷河とフィッツロイのコラボはヤバすぎ!パタゴニアに来たからには行くべきです!!
    


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チリ / プエルト・ナタレス

HOSPEDAJE ESTRELLITA DEL SUR (宿)

ツアー代:18,000CLP (\2,880) / 人
別途、国立公園入場料:15,000CLP (\2,400)+ミロドンの洞窟:3,000CLP (\480)が必要
※100CLP(チリ・ペソ)あたり16円で計算
         


07:30 宿ピックアップ
   およそ40分ピックアップ
08:30 ミロドンの洞窟 (40分)
  
10:00 ビューポイント
  
10:20 パイネ国立公園エントリー
  
11:00 グレイ湖 (1時間半)
  
13:00 ランチ (50分)
  
14:10 サルトグランデ (30分)
  
15:30 アマルガ湖
  
17:30 宿着
    
    


2012年3月7日

10時間

飲み物・お昼ご飯

【 信彦 】★★★★★★★★★☆
【 しおり 】★★★★★★★★★☆ 【総合評価】18点/20満点

トレッキングをする時間がない人や、体力に自信がない人はオススメです。途中、いろんなビューポイントに止まってくれたり、トレッキングで行けない場所なんかもよってくれます。スケジュールを見ると結構急ぎに感じるけど、実際はそうでもないです。飽きもなく満足のツアーでした。ずっとバスに乗ってるだけではなくて途中グレイ湖でグレイ氷河が見えるビューポイントに行ったり、ミロドンの洞窟やサルトグランデという滝に行ったりでトータル2時間半くらいは歩きます。湖の湖畔でランチタイムがあるので晴れてれば最高の景色を見ながらのランチになります。レストランはあったけど高そうだったのでサンドイッチとかお昼ごはんを持って行きましょう!!
最初、天気が悪くて雨がぱらついたりしてたけどお昼にはいい天気になりました。でも風はかなり強いです。
    


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