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日記一覧 宿情報 観光情報
26ヵ国目
ペルー 20111227 20121229
 (再入国) 201219 2012124
27ヵ国目
エクアドル 20111230 201219
COMMENT
ペルーの長距離バスターミナルは、今までの国のようにいくつかのバス会社が集まっているのではなく、各バス会社ごとにターミナルがあります。リマではボクたちがよく使用したオルメーニョ社の場合、RoyalClass専用とそうでないターミナルの2ヵ所あるので注意!
リマ⇔グアヤキル間は直通なのでオルメーニョ社を使用したけど、その他はクルス・デル・スル社を使用しました。オルメーニョ社の方が若干安いけど、クルス・デル・スル社の方が全然キレイです。
マドリッド
(スペイン)
片道
リマ
(ペルー)
飛行機
12時間
ワンワールドエクスプローラ
リマの空港周辺は治安が悪いらしいのでタクシーで市内まで。
空港 → サンイシドロにあるオルメーニョ社 40分。オルメーニョ社 → ミラフローレス 15分。で s/.50(約1,500円)。空港から出るともっと安いタクシーが拾えるらしいけど、夜だし空港内で選びました。
南米初日、相場が分からん。
リマ
(ペルー)
片道
グアヤキル
(エクアドル)
バス
RoyalClass
(Ormeno社)
70$
(5,600円)
31時間
オルメーニョ社は他のバス会社より高いらしいけど、なんせ乗車時間が24時間以上と長かったので信頼できるバス会社にしました。チケットは「San Isidoro」のオルメーニョ社専用バスターミナルで購入。リマにはオルメーニョ社のバスターミナルが2つあるので注意!
リマから国境近くの街トゥンベスまで23時間。そこから国境まで30分。出国&入国手続き1時間。国境からグアヤキルまで5時間。
ご飯は3食でます。バス自体はこれっぽっちもキレイじゃないけど乗り心地はまあまあ。
グアヤキル
往復
ガラパゴス
飛行機
$476.32
(38,105円)
1時間40分
TAME社
年末の12/31にグアヤキル支店に行って購入。ダメ元で行ったのに翌日の1/1の便がとれました。でもこれは多分年末年始用の特別料金で通常より高いです。TAME社は学生証が使えるから、エジプトで作ったティーチャーカードを出したら案の定使えませんでした。そりゃそうか・・。
ガラパゴスに入島する際は、国立公園入園料$100とツーリストカード$10が別途必要になります。
ガラパゴスに着いたら空港内で記念にガラパゴススタンプを押してもらいましょう!
ガラパゴス空港
(バルトラ島)
片道
プエルト・アヨラ
(サンタクルス島)
@バス

Aフェリー

Bバス
@FREE
A$0.8 / 人
(64円)
B$1.8 / 人
(144円)
@10分

A5分

B1時間
@空港で待ってる自分が乗って来た航空会社のバスに乗ります。
A10分程でフェリー乗り場に着くのでバルトラ島からサンタクルス島に渡ります。その距離数百メートルと近い。
Bフェリーを降りるとまたバスが何台か待っているのでそのバスでホテルやツアー会社が集中するプエルト・アヨラに向かいます。バスはチャールズダーウィン通りの近くにスーパーマーケットがある公園前に止まります。
プエルト・アヨラ
(サンタクルス島)
片道
ガラパゴス空港
(バルトラ島)
@タクシー

Aバス

Bフェリー

Cバス
@1$ / 台
(80円)
A$1.8 / 人
(144円)
B$0.5 / 人
(40円)
CFREE
@5分

A1時間

B5分

C10分
@チャールズダーウィン通りでタクシーを捕まえてバスターミナルまで。この時間はタクシーが多い。タクシーと言ってもトラック型のハイラックスサーフみたいなもの。
Aバスは「6:00 / 6:30/ 7:00 / 7:30 / 8:00 / 8:30」に出てるらしい。インフォメーションに聞いたら「6・7・8:00」のみって言ってたけどボクたちが乗ったのは「7:30」(ここだけはバスに乗る前にターミナルの窓口でチケットを購入)。
Bバスはフェリー乗り場までしか行けないのでサンタクルス島から空港があるバルトラ島へ渡ります。
C各航空会社のバスが迎えに来ます。全部空港行きなので、ここでは自分が乗る航空会社のバスじゃなくても大丈夫。
グアヤキル
(エクアドル)
片道
リマ
(ペルー)
バス
RoyalClass
(Ormeno社)
70$
(5,600円)
30時間半
リマからグアヤキルに来た時に到着したバスターミナルにあるチケットオフィスで購入。PM12:00発のバスを当日9時半頃に行ったらまだ空いてました。てか、まだガラガラでした。ネットで調べてたらこの区間で盗難にあったって人がいたので、リスクの少ない一番後ろの席を指定。
グアヤキルから国境まで4時間半。出国&入国手続き1時間半。国境からリマまでは24時間半。ご飯は3食付き。でも、乗ってすぐ昼飯、夜9時頃に晩飯、朝9時頃に朝食なので朝食を食べた後リマに着くまで何も出てこないのでお菓子とか買っておいた方がいいです。
リマ
片道
イカ
バス
(CRUZ DEL SUR社)
s/.30
(900円)
4時間半
17時半にリマに着いて、そのままイカまで行きたかったので乗ってきたバス会社(Ormeno社)に聞いてみたらもう今日のバスは無いとのこと。100mくらい先にある別のバス会社(CRUZ DEL SUR社)まで行ってみたら、こっちの方がペルー国内のバスの本数が多くて19時半発イカ行きのバスに乗れました。バスはオルメーニョ社よりも全然キレイだけど、オルメーニョ社の方が座席は広いです。
イカ
片道
ワカチナ
タクシー
s/.6
(180円)
10分
夜中の12時に着いて客引きをしてるタクシーに乗って行きました。ネットで調べてたのはs/.5だったけど、「まぁs/.1くらいいいか」と時間も時間だし対して値引き交渉はしませんでした。次の日に同じ距離をトゥクトゥクで行ったらs/.4で行けました。
イカ
片道
ナスカ
バス
(CRUZ DEL SUR社)
s/.35
(1,050円)
2時間10分
イカを12:30発(予定は12:00発)、ナスカ14:40着。イカ⇔ナスカより距離が短いのに高くね?!
ナスカ
片道
クスコ
バス
CRUZERO SUITE(VIP)
(CRUZ DEL SUR社)
s/.135
(4,050円)
14時間半
CRUZ DEL SUR社の「ナスカ→クスコ」間のバスは「@20:30→11:00 / A22:00→13:00 / B23:59→14:30」の夜行バスのみ。どれも3列シートで座席が 160°倒れる「CRUZERO SUITE(VIP)」と言うクラスだけ。通常 s/.150 なのをAの時間帯のみ s/.135 に値下げしてくれました。夜・朝の2食付き。
近くにバス会社が複数あり、いくつか回った結果、同じ区間で最安値は s/.100。但しこれはご飯なしの座席がそれほど倒れない普通のバス。次に安いのは s/.110 でセミカマとういクラス。座席は倒れるけどこれも飯なし。
クスコ
片道
水力発電所駅
ミニバス
s/.40
(1,200円)
8時間半
ツアー会社「SALKANTAY」でマチュピチュ&ワイナピチュのチケットを購入し、その時に水力発電所駅までのバスもお願いしました。片道のみだとs/.50。往復でs/.80。クスコを8:30発。出来るだけ早く着きたかったのに途中2度(30分+90分)のロング休憩を挟み水力発電所駅に16:00着。道中はクネクネした道が多く酔いやすい人は酔い止めを飲んでおくといいです。帰りは水力発電所駅を2:00発、休憩なしで8:30着。
水力発電所駅
片道
マチュピチュ村
徒歩
2時間半
水力発電所駅からマチュピチュ村までの道のりは線路沿いを11キロ。徒歩で2時間半でした。ここは日本人だけでなく、多くの外国人バックパッカーにも使用されています。スタンド・バイ・ミーのような気分になれるので、あえて片道だけこのバックパッカールートで行ってもいいんじゃないかな。
マチュピチュ村
片道
マチュピチュ
徒歩
2時間弱
これはあまりお勧めしません。相当疲れます。ワイナピチュよりキツイ。ほぼずっと階段。でもこれを上りきればマチュピチュを見た時の感動も大きくなること間違いなし。帰りは下りなので1時間ちょい。バスだと片道9ドル(20分)。
クスコ
片道
プーノ
バス
(San Luis社)
s/.25
(750円)
6時間半
アルマス広場からProcuProcuradores通りに入って右側にある「TRAVEL COMPANY E.I.R.L」という看板があるツアー代理店で購入。8:30発、15:30着。トイレ付、シートが160°倒れるセミカマ。最初はs/.30って言われたんだけど、s/.30→27→25に値切れました。代理店通さなかったら一体いくらなんだろう。
プーノ
(ペルー)
片道
ラパス
(ボリビア)
バス
(TourPeru社)
s/.25
(750円)
9時間
宿「HOTEL MANCO CAPAC」を出て左に行くとすぐある「TourPeru社」オフィスで購入。1人30ソルだったのを25ソルに値下げ。7:45発、16:50着。途中、換金、入出国手続き、2度のバスの乗換え、チチカカ湖をフェリーで渡ったりで移動以外の時間が長かったです。
※金額は全て1人分です。
※s/.1(ヌエボ・ソル)あたり30円、1$あたり80円で計算してます。



日記一覧 宿情報 観光情報
28ヵ国目
ボリビア 2012124 2012211
COMMENT
プーノからコパカバーナ経由でラパスに向かう場合、いいバス会社を選んでもそのバスに乗るのは最初の2時間程度なのでどのバスで行ってもそう大差ないと思います。国境からは全員オンボロバスに振り分けられるので。しかも両替で降りて、国境の入出国手続きで降りて、国境からコパカバーナまでミニバンに乗り換えて、そこからオンボロバスに乗って、また降りてフェリーでチチカカ湖を渡ってと面倒くさかったです。
ボリビアのバスはカマやセミカマと言った座席が比較的倒れるバスはあってもけっこうボロイです。ペルーの方がよかった。
ウユニ発のバスは盗難や自然災害のトラブルが多かったです。要注意!ラパス→ウユニ間も要注意!!
プーノ
(ペルー)
片道
ラパス
(ボリビア)
バス
(TourPeru社)
s/.25
(750円)
9時間
宿「HOTEL MANCO CAPAC」を出て左に行くとすぐある「TourPeru社」オフィスで購入。1人30ソルだったのを25ソルに値下げ。7:45発、16:50着。途中、換金、入出国手続き、2度のバスの乗換え、チチカカ湖をフェリーで渡ったりで移動以外の時間が長かったです。
ラパス
片道
ポトシ
バス
(Trans Copacabana
1 M.E.M 社)
Bs.80
(880円)
9時間半
ラパスのバスターミナルで購入。複数あるポトシ行きのバス会社の一つでセミカマが80ボリ、カマ110ボリ。セミカマにはトイレは付いていません。途中「世紀末か?」と思えるような場所で1回休憩。8:30発、翌06:00着。
ポトシ
片道
ウユニ
バス
(Diana
Tours社)
Bs.30
(330円)
6時間半
ポトシの旧バスターミナルで当日購入。バスのクオリティは悪く、地元民も多く乗ってます。過去にこの区間で盗難もあったらしいので注意!10:00発、11:00発、17:00発の1日3本。ボクたちが乗ったのは11:00発、17:30着。途中1度休憩あり。
ウユニ
(ボリビア)
片道
サンペドロ・デ・アタカマ
(チリ)
ツアー
(HODAKA MOUNTAIN)
Bs.750
(8,250円)
2泊3日
2泊3日のチリ抜けツアー。国立公園入場料で150ボリ+1泊目の宿のシャワー10ボリ+ボリビア国境で出国税15ボリ別途必要。詳しくはコチラ ⇒ ツアー詳細)
※金額は全て1人分です。
※Bs.1(ボリビアーノ)あたり11円、1$あたり80円で計算してます。



日記一覧 宿情報 観光情報
29ヵ国目
チリ 2012211 2012218
 (再入国) 201236 2012327
30ヵ国目
アルゼンチン 2012318 201226
COMMENT
サンペドロ・デ・アタカマ付近が大雨の影響でサルタに抜ける道が閉鎖。お蔭で南下して一度サンティアゴまで出てからプエルトイグアスへ向けて北上するという無駄なルートになってしまいました。先にパタゴニアを回ればよかったんだけど「ブエノスアイレス→ウシュアイア」間のフライトを購入してた為、お金も時間も大幅ロス。






サンペドロ・デ・アタカマ
(チリ)
片道
カラマ
バス
(Frontera del NorteBus社)
2,500CLP
(400円)
1時間半
いくつかバス会社が連なってる空き地のような場所で購入。11時半発のバスを当日11時過ぎに行って買えました。別のバス会社で2,000CLPっていうのがあったけどそっちはFULL。でも+500CLPだけどバスはこっちの方が全然良さそうでした。まぁ、でも1時間半だから安い方がいいか。
カラマ
片道
サンティアゴ
バス
(TUR-BUS社)
42,800CLP
(6,848円)
21時間
当日のチケットを探して何社か当たってみたけど案の定無理でした。最短で翌日の21:40発。直接TUR-BUS社で購入。サンティアゴにあるTUR-BUS社専用ターミナルのすぐ隣りが複数社連なるメンドーサ行きのバスターミナル(テルミナル・デ・サンティアゴ)だったので乗換えはスムーズでした。
サンティアゴ
(チリ)
片道
メンドーサ
(アルゼンチン)
バス
(ANDESMAR社)
190ARS
(3,610円)
10時間半
カラマ21:40発のバスが24時間以内にサンティアゴに着くと想定して、カケでその日の夜22:30発のバスをネットで購入。結果、サンティアゴまで21時間で着いたので無事乗換え成功!
予定だと7時間で着く予定が10時間半かかりました。国境の入出国手続きに時間がかかり過ぎ。着いたターミナルのATMでお金が引き出せなくてセントロまで行く羽目に。
バースターミナルのトイレにシャワールーム(5ペソ)、荷物預け(15ペソ)有。
メンドーサ
片道
プエルト・イグアス
バス
(ANDESMAR社)
925ARS
(17,575円)
36時間
調べたら1日に21:30発の1本しかなかったので、これもこの日までにメンドーサに着くと想定してネットで購入。実際、ターミナルに行ったら結構いろんな会社から出てました。しかし、「ANDESMAR」のご飯はマズイ!!
プエルト・イグアス
片道
ブエノス・アイレス
バス
(CRUCERO DEL NORTE社)
567ARS
(10,773円)
18時間
19:00発、翌13:00着。プエルト・イグアスのターミナルで購入。初の「カマ」!!3列シートでゆったりワイン付き!!
ブエノス・アイレス
片道
ウシュアイア
飛行機
1,127ARS
(21,413円)
3時間半
AEROLINEAS ARGENTINAS
ネットでスペイン語予約。英語のページで予約するよりひとり当たり2,000円位安かったです。この区間はバス移動でも金額はほとんど変わらないので飛行機を使った方がいいでしょう。荷物の重量指定がなかったから心配してたけどボクが18キロ、しおりが17キロでも問題ありませんでした。
上野山荘(別館)からブエノスのAEROPARQUE空港(国内線)までは45番のローカルバスで20分(1.25ペソ)。45番でもバスを正面から見てフロントガラスの左下に白いパネルで「CIUDAD UNIVERSITARIA」と書いてあるバスしか空港までは行きません。タクシーだと50〜60ペソ。国際線の空港はまた別でちょっと遠くて3時間くらいかかるらしいです。
サンティアゴ
(チリ)
片道
イースター島
(チリ)
飛行機
5時間
ワンワールドエクスプローラ
サンティアゴの宿(Hostel TALES)の近くから空港行きのバスが出ています。「Centropuerto」と言う青いバス。チケットはバスの中で購入します。片道1,600CLP、往復2,800CLP。
イースター島
片道
サンティアゴ
飛行機
5時間
ワンワールドエクスプローラ
14時5分出発予定が、遅れて15時30分出発。空港からセントロまでは来る時に買った往復チケットを使用。
サンティアゴ
(チリ)
片道
シドニー
(オーストラリア)
飛行機
19時間半
ワンワールドエクスプローラ
発見時は直行便だったのに、旅中にその便がなくなってしまいました。なので、オークランド経由便に変更。
※金額は全て1人分です。
※100CLP(チリ・ペソ)あたり16円、1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円、1$あたり80円で計算してます。



日記一覧 宿情報 観光情報
29ヵ国目
チリ 2012211 2012218
 (再入国) 201236 2012327
30ヵ国目
アルゼンチン 2012218 201236
COMMENT
パタゴニアのバス移動はアルゼンチンからアルゼンチンの移動でも途中、チリを挟んだりするので結構面倒くさいです。アルゼンチン入国はいいんだけどチリ入国は食べ物を持ち込めないのでその度に荷物チェック。
ウシュアイアからプエルト・ナタレスに行く人もプンタ・アレーナスで乗換えが必要です。



ウシュアイア
片道
リオ・ガジェゴス
バス
(MARGA社)
445ARS
(8,455円)
12時間
ウシュアイアのセントロ(Gobernador Godoy通り)で購入。ウシュアイアから一気にカラファテに行こうとしたけど、一度リオ・ガジェゴスで乗換えが必要でした。出発は5:00発、17:00着の1日1本のみ。2月末時点では前日でもけっこうガラガラ。乗換えが心配だったけど珍しく予定より30分早く到着。途中、アルゼンチンからチリに入って荷物検査をしてから、マゼラン海峡を船で渡って、再びチリからアルゼンチンにはいるんだけど疲れてたせいかぐっすり寝れました。セミカマしかなかったんだけどセミカマを感じさせないバス。
リオ・ガジェゴス
片道
エル・カラファテ
バス
(MERGA社)
118ARS
(2,242円)
4時間半
20:30発、00:30着。予定より早く着いたのでここで4時間待ち。でもターミナル内のレストランでWIFIが飛んでたのでコーヒー1杯で4時間粘りました。実際に到着したのは30分遅れの01:00。客引きがひとりいたけどタクシーは見つからず。
エル・カラファテ
往復
エル・チャルテン
バス
(CAL TUR社)
180ARS
(3,420円)
3時間
エル・カラファテ08:00発→エル・チャルテン11:00着。エル・チャルテン発は1日3本で8:00/13:00/18:30のオープンチケットを購入。バス会社「CAL TUR」で1泊付きのセットで申込み。これだと210ペソで往復バス料金と通常80ペソの宿に+30ペソで泊れます。バス料金はターミナルで買っても同料金。「FUJI旅館」でも申込みできます。
エル・カラファテ
(アルゼンチン)
片道
プエルト・ナタレス
(チリ)
バス
(COOTRA社)
100ARS
(1,900円)
6時間
毎日出てるけど1日1便、08:30発のみ。他社でもナタレス行きのバスはありました。そっちも1日1便。値段は倍の200ペソで時間も曜日によって違うようでした。ボクたちはプンタ・アレーナスからプエルト・モンの直通バスに乗るために一度プエルト・ナタレスに向かうことにしました。その方がカラファテからバリローチェ経由でプエルト・モンに行くより安い!!らしい。
プエルト・ナタレス
片道
プエルト・モン
バス
(Pullman社)
44,000CLP
(7,040円)
3時間半
プエルト・ナタレスの「Pullman Bus」オフィスで購入。ナタレスに複数社集まるターミナルはなく、各バス会社の前に発着するみたいです。カマ:59,000ペソ、セミカマ:44,000ペソ。長時間なのでカマがよかったけど席がありませんでした。セミカマはガラガラ。2日に1本でています。途中、「KON AIKEN」でプエルト・アレーナスから来るプエルト・モン行きのバスに乗換え。
当初の情報だとアレーナスまで行かないとプエルト・モンまでのバスが出てないって聞いたけど、乗換えはあるもののアレーナスまで行かなくてもナタレスから行けました。7:00発、翌16:00着の予定が2時間半早い13:30着。
夜、ご飯休憩があるけどそれまではパンとお菓子だけしか出て来ないので何か食べるモノを持って行った方がいいです。
プエルト・モン
片道
サンティアゴ
バス
(Pullman社)
18,000CLP
(2,880円)
13時間
19:10発、翌06:50着予定が、実際は08:10着。これはカマの値段で、この区間はいろんな会社で出てるので金額ももっと安いのもありました。でも、Pullman社の車内食はでないと思った方がいい。お菓子だけどか。
※金額は全て1人分です。
※100CLP(チリ・ペソ)あたり16円、1ARS(アルゼンチン・ペソ)あたり19円、1$あたり80円で計算してます。
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